城田優 25th Anniversary Orchestra Concert 〜featuring Naoya Iwaki

城田優 スペシャルゲスト:花總まり 編曲・ピアノ・指揮:岩城直也 管弦楽(東京):Naoya Iwaki Pops Orchestra(NIPO) 管弦楽(大阪): NIPO×大阪交響楽団
TOKYO 2024.10.7 MON OPEN17:30 START18:30 サントリーホール大ホール OSAKA 2024.10.30 WED OPEN17:30 START18:30 フェスティバルホール

城田優デビュー25周年を記念したオーケストラコンサート開催決定!

ドラマ、映画、舞台、そして演出・プロデュース業まで多方面で活躍する城田優のデビュー25周年を記念したオーケストラコンサート。
日本のミュージカル界で不動の人気を誇る花總まりをスペシャルゲストに迎え、新進気鋭の作編曲家・鍵盤奏者の岩城直也が率いるオーケストラと共に、城田優25周年を華やかに彩ります。

チケット

東京公演

東京公演の先行販売は実施致しません。
一般発売日にキョードー東京にて販売致します

料金(全席指定・税込)

S席12,500円 
A席9,500円 
P席7,500円

チケット一般発売日

2024年8月3日(土)10:00

キョードー東京受付はこちら(外部リンク)

*WEBサイトのみでの販売となります

お問合せ

キョードー東京 0570-550-799
オペレータ受付時間(平日11:00~18:00/土日祝10:00~18:00)

大阪公演

大阪公演の先行予約(抽選)は各プレイガイドにて7/3~より開始

料金(全席指定・税込)

S席12,000円 
A席10,000円 
B席8,000円 
BOX席15,000円 
バルコニーBOX席24,000円

取り扱いプレイガイド

チケットぴあ受付はこちら(外部リンク)

ローソンチケット受付はこちら(外部リンク)

CNプレイガイド受付はこちら(外部リンク)

e+受付はこちら(外部リンク)

楽天チケット受付はこちら(外部リンク)

チケット一般発売日

2024年8月3日(土)10:00

お問合せ

キョードーインフォメーション 0570-200-888(11:00~18:00 /日祝休)

東京公演

公演日時

2024/10/7(月) 18:30開演(17:30開場)

会場

サントリーホール 大ホール

出演

出演:城田優

スペシャルゲスト:花總まり

編曲・ピアノ・指揮:岩城直也

管弦楽:Naoya Iwaki Pops Orchestra(NIPO)

チケット料金
(全席指定・税込)

S席12,500円 
A席9,500円 
P席7,500円

注意事項

未就学児入場不可

  • ※チケットはお一人様1枚必要
  • ※車イス席をご利用ご希望のお客様はS席をご購入いただき、キョードー東京(0570-550-799)までお電話にてご連絡ください。
  • ※出演者の変更によるチケットの払い戻しは致しません。
  • ※P席は、ステージ後方のPブロックのお席となります。※A席はステージ横のLAブロックまたはRAブロックとなります。
  • ※サントリーホールの座席表は、ホール公式ホームページをご覧ください。

主催

キョードー東京

大阪公演

公演日時

2024/10/30(水) 18:30開演(17:30開場)

会場

フェスティバルホール

出演

出演:城田優

スペシャルゲスト:花總まり

編曲・ピアノ・指揮:岩城直也

管弦楽: NIPO×大阪交響楽団

チケット料金
(全席指定・税込)

S席12,000円 
A席10,000円 
B席8,000円 
BOX席15,000円 
バルコニーBOX席24,000円

注意事項

未就学児入場不可

  • ※チケットはお一人様1枚必要
  • ※車イス席をご利用ご希望のお客様はS席をご購入いただき、キョードーインフォメーション(0570-200-888)までお電話にてご連絡ください。
  • ※出演者の変更によるチケットの払い戻しは致しません。

主催

キョードー大阪

協力

フェスティバルホール

後援

FM COCOLO

キャスト

城田優

城田優

2003年に俳優デビュー。以降、テレビ、映画、舞台、音楽など幅広く活躍。近年の主な出演作に、ドラマ「エンジェルフライト~国際霊柩送還士~」(Amazon prime/NHKBS)、Netflixコメディシリーズ「トークサバイバー!~トークが面白いと生き残れるドラマ~」シーズン2 、映画「コンフィデンスマンJP英雄編」、大河ドラマ『どうする家康』、連続テレビ小説『カムカムエヴリバディ』(語り手)等がある。舞台では2010年にミュージカル「エリザベート」で第65回文化庁芸術祭「演劇部門」新人賞、 2018年ミュージカル『ブロードウェイと銃弾』で第43回菊田一夫演劇賞、2021年ミュージカル「NINE」で第28回読売演劇大賞優秀男優賞を受賞するなど数々の賞を受賞。 2016 年に「アップル・ツリー」で演出家デビュー。本年5月には東急シアターオーブ、6月にはシンガポールEsplanade Theatres on the Bayにて、自身がプロデュース・演出・出演するショー「TOKYO~the city of music and love~」を開催し話題に。


スペシャルゲスト

花總まり

スペシャルゲスト

花總まり

東京都出身、1991年宝塚歌劇団に入団。94年『風と共に去りぬ』新人公演で、主演スカーレット・オハラを演じ、同年、雪組娘役トップに就任。96年日本初演『エリザベート』でエリザベート役をはじめ『激情-ホセとカルメン-』カルメン役、『ベルサイユのばら』マリー・アントワネット役、日本初演『ファントム』でヒロインのクリスティーヌなど大役を演じる。98年宙組へ組替え、トップスターを通算12年3カ月続け(宝塚歌劇団歴代最長記録)2006年惜しまれつつ退団。ミュージカルを中心に活動。主な出演作に、『エリザベート』『マリー・アントワネット』、『シークレットガーデン』、『レディ・べス』、『1789 -バスティーユの恋人たち-』、『モーツァルト!』、『モンテ・クリスト伯』、『おかしな2人』、『リトルプリンス』『銀河鉄道999』等々。TV「おんな城主 直虎」「精霊の守り人Ⅲ 最終章」(共にNHK)等にも出演。読売演劇優秀女優賞や松尾芸能賞、菊田一夫演劇賞の大賞を最年少で受賞するなど受賞歴多数、19年にはオーストリア政府よりミュージカルを通じて両国の友好に貢献し続けたとして有功金賞を受勲した。本年12月に舞台『応天の門』が控えている。


編曲・ピアノ・指揮

岩城直也

©Eiji Miyaji

編曲・ピアノ・指揮

岩城直也

イマジネーション溢れるオーケストレーションや、色彩豊かな唯一無二のサウンドを創り奏でる、作・編曲家、鍵盤奏者、指揮者。
東京音楽大学在学中に玉置浩二オーケストラ公演の編曲を担当したのを皮切りに、これまでに八神純子、佐藤竹善、薬師丸ひろ子、スガシカオ、斉藤由貴、一青 窈、城田 優などヴォーカリストや、武部聡志、小曽根 真・Robert Glasper・Lang Langなどのアーティストの編曲、土屋太鳳(監督・主演)& 有村架純(出演)のショートフィルム『Prelude』などの映画音楽、テーマパーク音楽、CM音楽などの作曲を手掛ける。また根本 要・鈴木雅之・中山美穂・小林武史らとの共演を重ねる。
東京音楽大学 作曲〈映画・放送音楽コース〉首席卒業。バークリー音楽大学に奨学金を得て留学後、日米の垣根を超え活動。Naoya Iwaki Pops Orchestra 代表/ミュージック・ディレクター。


管弦楽

Naoya Iwaki Pops Orchestra(NIPO)

©Eiji Miyaji

管弦楽

東京:
Naoya Iwaki Pops Orchestra(NIPO)

バークリー音楽大学で研鑽を積み、玉置浩二、小曽根 真、ロバート・グラスパーなど国内外のアーティスト作品や公演に携わり、作・編曲家としてキャリアを重ねる岩城直也が中心となり2021年に設立。
1930~50年代に生み出された映画・ミュージカル音楽の作編曲技法や演奏スタイルを手掛かりに、世代を超えて愛される楽曲に煌めきを与え、新しい魅力を引き出すポップス・オーケストラとして活動する。
指揮者 ジョン・ウィルソンが率いるJohn Wilson Orchestraや、Boston Pops Orchestraなどから影響を受けており、"幅広いポップス音楽を専門とする世界随一の音楽集団” を目指す。
これまでに佐藤竹善、鈴木より子、八神純子、大野拓朗、クリス・ハートらと共演。フルオーケストラ編成では、武部聡志、薬師丸ひろ子、斉藤由貴、スガシカオ、一青 窈、川崎鷹也、ももいろクローバーZらとフルオーケストラ編成での共演を果たした。(順不同)

大阪交響楽団

写真:飯島隆

大阪:NIPO × 大阪交響楽団

大阪交響楽団

1980年「大阪シンフォニカ-」として創立。創設者である、永久名誉楽団代表・敷島博子が『聴くものも、演奏するものも満足できる音楽を!』を提唱。いつも聴衆を“熱く”感動させるその演奏は、「魂の叫び」「情熱の音」と評されている。
2001年1月に、楽団名を「大阪シンフォニカ-交響楽団」に、2010年4月「大阪交響楽団」に改称した。2022年4月、新指揮者体制として、山下一史(常任指揮者)、柴田真郁(ミュージックパートナー)、髙橋直史(首席客演指揮者)の3名が就任、さらなる楽団の飛躍が期待されている。

TOP